全日本の観光地へ
県知事、衆議院議員を歴任し、只見川の電源開発に力を注ぎ、戦後の電力不足解消と産業経済復興に大きく貢献した。
斎藤清アトリエ館は、斎藤清画伯が晩年の10年余、柳津町に創作の場を移し暮らしていた場所です。アトリエの窓からの雄大な只見川の清らかな流れと奥会津山系の美しい眺望は斎藤画伯の絵心を毎日揺り動かしていたことでしょう。そしてこのアトリエからは数多くの素晴らしい斎藤作品が生み出されてきました。現在は斎藤清アトリエ館として、版画制作のための作業台や彫刻刀を画伯が生前使用していたそのままの様子で展示しています。
西山温泉の南に一等三角点を置く山。大成沢地区博士山山魔駐車場から1時間30分。名滝ツムジ倉滝があり,磐梯山,飯豊連峰,会津平野が一望できる。
旅館・民宿の紹介
フィールドアスレチック、プレイホール、アッセンブリーホール、冒険の森、展望台、パブリックスペース、ロッジ(50名)。
会津坂下町営の温泉保養施設で、浴場から会津盆地が一望できる。湯は、神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え症等によくきく。
町の名誉町民でもあり、日本画家として活躍された故小林五浪画伯の作品を200点余り収蔵展示しています。
会津坂下町出身で名誉町民でもある春日八郎氏の思い出の品々を展示した記念館。別れの一本杉のとなりに歌碑があり「別れの一本杉」の曲が流れる。JR只見線会津坂下駅前には、春日八郎の銅像がある。